3500本VS7500本

3,500本 vs 7,500本。
この差が、畳空間を決めます。

畳の品質は、中身に詰まった「藺草の本数」で決まります。

普及品が約3,500本なのに対し
最高級品「ひのさらさ」は
約2倍の7,500本以上。
今回、何を1番伝えたかったと言うと

「藺草を織り込む縦糸の種類によって
織り込める藺草の本数が変わります」

写真越しでも伝わる「格」の違いを、ぜひその目で。

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